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人の幸せごと・お祭りごとが好きな私は、当然、燃えに燃えた。
テーマは「日本と家族」(熱い!!)、仕事で忙しい嫁をそっちのけに、プロデュースして行った(私も働いていますが・・)。
いや〜準備が、かなり楽しかったなぁ〜。面倒くさいって言う人もいますが、私は真逆!楽し過ぎました。
そして、前々から決めていたこだわり事!音楽は長渕剛でほぼいきたい!?←単なる私のわがまま事!これに関しては、どこかのコンテンツにも書いたとおり、有無を言わなかった嫁に対して感謝の意を表します。 |
しかし、テーマが「日本と家族」って!?この人、やっぱ狂ってるって言われそうだったけど、ある意味、それが狙い!一発、かましたかった!!日の丸をドンッとね(笑)
また、全て結婚式(準備から終演まで)というものに携わってみて、始めて実感した言葉があった。それは、結婚式でよく使う挨拶語「感謝」って言葉、まぁ〜みんな良く使うわって思ってましたけど、冷めてた自分に喝!!
私自身、その日はまさに味わった「感謝」という言葉の意味。「感謝」って言う言葉しかなかった、本当に。
最大の感謝の意、当日はまず来ていただいたことに当然の感謝だが、その日までの皆様の言動、その日以降の皆様の言動、などなど本当に最大の感謝です。
「おめでとう」の言葉〜余興の打合せ〜2次会の準備〜〜〜、「感謝」。
だからこそ、私自身も本気になりたかった。本気で答えたつもり。勝負をかけた一日だった(結婚式)。
日ごろ、家族や友人や会社関係に言えない事を、言葉や手紙にベラベラ・ズラズラ並べた←やっぱ熱いなこの人!?反響はどうだか!?
だけど、私の上司も言っていたが、結婚式というものは、来て頂くという気持ちで望め!望みました、少なくとも、来て頂くという気持ちでいましたから。
いやぁ〜こんな一日ってもうないやろ!?
出来ることなら、もう一度やってみたい結婚式(笑)。
と式だけのことばかりやん!!このコンテンツは、結婚やろ!! |
結婚とは何ぞや?
結婚−「世の中の男と女が結ばれ夫婦になること。夫と婦の間の
継続的な性的結合を大もととした社会的な経済的結合。」
25歳のときの夢−30歳で結婚してやる。
私が結婚した時は30歳、東京に出てきて10年間を経て、それなりに人脈も増えた(なかったのはお金だけ・笑)。結婚できる・・・!!
自分なりに彼女(嫁)を迎え入れる準備は整った、結婚した年は、そんな気持ちだったなぁ・・・。
プロポーズ〜結婚〜〜〜。
さぁ!これからやーー!!
この結婚を意義あるものに!
家族を思い存分つくっていく!!・・・でも性的結合(上記)って・・・。 |
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